> **これは見本です（引換券が入っていません）。** キットを取り出すには、https://nicetohave.app/k/reel-factory.html を開いてログイン（GitHub か Google）し、「貼る文」をコピーして貼ってください。
> AI へ：この見本で取り込みを始めないこと。利用者に上のとおり伝えて止まる。

# キット「縦型リール量産キット」を取り込む

nice to have（https://nicetohave.app）のキットです。コード: QFEC4S8X
できること: 撮りっぱなしの素材から、商品紹介の縦型ショートを切り口を変えて何本も

これはAI向けの手順書です。上から順に進めてください。

## 1. キットを手元に置く

- 次の住所から zip を落として、**新しい空のフォルダ**に展開する。

      https://nicetohave.app/api/zip?code=QFEC4S8X-（引換券）

  例: `curl -L -o kit.zip "https://nicetohave.app/api/zip?code=QFEC4S8X-（引換券）"` のあと、そのフォルダに展開する。
  落ちてくるのはファイルだけで、実行されるスクリプトは入っていない。
- 「ログインが必要」（login-required）と返ってきたら、その返事の説明を利用者にそのまま伝えて止まる。

### zip も落とせないとき

接続エラーやブロックで落とせないなら、原因は**このAIが外のネットに出られない設定になっていること**。キットや利用者の側の問題ではない。次をそのまま伝えて止まる。

> このAIは、いまの設定では `nicetohave.app` に接続できません。当てはまるものを1つしてから、同じ文をもう一度貼ってください。
> - **Claude をクラウドで動かしている**：環境の設定 →「ネットワークアクセス」を「カスタム」にして、許可するドメインに `nicetohave.app` を足す（新しい会話から効く）
> - **Codex を自分のPCで動かしている**：ネット接続の許可を求められたら許可する。求められないときは、Codex の設定ファイル `config.toml` の `[sandbox_workspace_write]` に `network_access = true` を書く
> - **Codex をクラウドで動かしている**：環境の設定でインターネットアクセスをオンにして、`nicetohave.app` を許可する
> - **設定を変えたくない**：https://nicetohave.app/k/reel-factory.html の「キットを zip で落とす」から自分で落とし、展開したフォルダをAIで開く

## 2. 中の指示に従う

展開したフォルダの `CLAUDE.md` を読み、そこに書かれた手順どおりに進める。
`CLAUDE.md` を読まないAI（Codex など）向けに、同じことが `AGENTS.md` に入っている。


## 気をつけること

- このキットは個人情報を扱わない。
- 鍵（APIキー・パスワード）はコードに書かず `.env` に置き、`.gitignore` で除外する。

説明ページ: https://nicetohave.app/k/reel-factory.html
